一日の流れ/年間行事

一日の流れ

  • 7:30
    開園
    早朝保育
  • 8:30
    順次登園
    自由遊び
  • 9:15
    おやつ
  • 9:30
    朝礼・体操
    ふれあい遊び
  • 10:00
    朝の集い
    クラス活動
  • 11:00
    昼食・離乳食
  • 12:00
    お昼寝
  • 15:00
    おやつ
  • 15:30
    帰りの集い
  • 16:30
    長時間保育
    順次降園
  • 19:00
    閉園
  • 園外保育
    公園、お散歩など
    園内保育
    製作活動、うた、リズム遊び、絵本読み聞かせ、
    四季折々の行事、お誕生日会など
  • 自由あそび
    登園してから朝の会までの時間や夕方お迎えを待つ時間は
    ままごとあそびブロック、ミニカーなどで遊んだり、
    先生に絵本を読んでもらったり、
    ゆったりとした楽しいひとときを過ごします。
  • 朝の会
    体操、月の歌をうたいます
    お散歩
    お友達と手をつなぎ、みんなで並んで公園まで行きます。
    公園では、スベリ台、砂あそび、ボールあそびなどを楽しみます。
  • お昼寝
    給食が終わるとお昼寝の時間です。
    お着替えをし、自分の場所に行き、オルゴールの曲を聞きながら眠ります。1,2才児はコット使用。

子どもの午睡環境(コット)について

コットでのお昼寝環境

床のほこりなどを布団が吸い上げない
ハウスダストやアレルギー症状の軽減にも。
床に直接布団を敷くのではなく、お昼寝ベッドを使用することで、衛生的にも健康的にも大変子どもの環境がよくなります。
寒くない、暑くない
床とベッドの間に空気の層ができるので、快適お昼寝ベッドを使用することにより床面とお昼寝ベッドとの間に空気の層が入りますので、直接床に布団を敷くのに比べ、【夏は涼しく、冬は暖かい】環境をつくることができます。
邪魔されない自分の場所(空間)が確保できる
自分の場所をしっかり確保することで、安心して熟睡できる環境になります。

子どもの午睡環境(コット)について画像01

子どもの午睡環境(コット)について画像02

コットの利点

清潔
  • ・埃が立たない
  • ・ネットがメッシュ地なので汗などで湿ってもすぐに乾く
  • ・汚れても水ぶきできる
  • ・ダニなどがいないため布団の様に日々干さなくてもよい。
軽量
  • ・布団より軽く、かさばらないので持ち運びやすい。
  • ・キャスターを利用すれば15台くらい重ねたまま移動できる。
  • ・床との間に空間が生まれるので、夏は涼しく冬は暖かくご利用できます。
     (夏はタオルケット、冬はタオルケットと毛布だけでok。)
荷物の軽減
  • ・布団の持ち帰りがなくなります。
    ベッドに敷くシーツやタオルケットだけでOK。

行事予定

  • 4月
    入園進級式
  • 5月
    個人懇談
  • 6月
    健康診断・歯科健診
  • 7月
    七夕会
  • 8月
    -
  • 9月
    親子遠足予定・保育参加
  • 10月
    ハロウィン
  • 11月
    健康診断
  • 12月
    クリスマス会
  • 1月
    個人懇談
  • 2月
    節分
  • 3月
    ひな祭り会・お別れ会
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